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    過去記事、長文レス、100レス以上の長い構成の記事があります

    更新もかなり遅いですが、よろしければお読みください。

    国際 軍事

    12020/10/21(水)00:23:46.79 ID: cLgAIwhx9.net

    素肌にジャケット、フィンランド首相の写真で論争
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4106708.html
    上リンクがソースです。
    20日 17時03分 TBS NEWS

     素肌にジャケットは「不適切」。首相のファッションをめぐり、フィンランドで論争です。

     渦中にいるのは、去年、史上最年少の34歳でフィンランドの首相に就いたサンナ・マリン首相です。

     物議をかもしているのは、マリン首相が胸元が大きく開いたジャケットを素肌にまとった写真。これがファッション誌に掲載されると、「不適切だ」「首相の時間の無駄だ」などの批判が相次いだのです。

     しかし一方で、ソーシャルメディアでは「仕事に対する意識は胸元の開き具合でははかれない」「女性は何を着ているかで判断されるべきではない」との声も。さらには、「サンナとともに」を意味するハッシュタグで首相を支持する動きが出ていて、女性だけでなく男性からも、マリン首相の姿に似せた写真の投稿が続いています。

     マリン首相は以前、アメリカメディアで「自分のジェンダーについて気にしたことはない。考えているのは自分が政治家になった理由と、有権者は私たちに何を託したのかということです」と述べています。










    (写真3枚目、SNS上の首相を支持するハッシュタグや首相に似せた写真)




    引用元:【国際】フィンランドの首相が素肌にジャケット着用、胸元が大きく開いた写真で「不適切」などの批判 一方で首相を支持する声も [さかい★]
    【【画像あり】 フィンランドの首相が素肌にジャケット着用、胸元が大きく開いた写真で「不適切」などの批判 一方で首相を支持する声も 【なかなかいいね】】の続きを読む

    1風吹けば名無し2020/10/18(日)11:17:50.52 ID: dzQ9ASeF0.net

    麻薬組織の首領の正体は…メキシコ前大臣

    メキシコのサルバドル・シエンフエゴス前国防相が16日、麻薬密売などの罪で米国の検察に起訴された。

    前政権時の国防相として麻薬犯罪対策を指揮しながら、自身も麻薬組織のトップとして君臨し、「エル・パドリーノ」(ゴッドファーザー)の異名で呼ばれていたとされている。




    引用元:【悲報】メキシコ麻薬マフィアのボス、大臣だった
    【【修羅の国メキシコ】 メキシコ麻薬マフィアのボス、前国防相だった 【ソースは少し下にあります】】の続きを読む

    1ばーど ★2020/10/18(日)05:12:16.19 ID: ap8n16GC9.net

     9月29日に菅義偉首相とロシアのプーチン大統領が電話会談を行った際、プーチン氏から領土問題を取り上げ、昭和31年の日ソ共同宣言を基礎に平和条約締結に向けた交渉を加速化するとした平成30年の日露首脳合意を確認するよう促したことが分かった。露側から平和条約交渉を提起するのは異例。2島先行返還をにらんだ安倍晋三前首相の方針が菅、プーチン両氏の間でも引き継がれることも明確になった。

     30年11月に安倍、プーチン両氏がシンガポールで会談した際、交渉の基になる文書として確認した日ソ共同宣言は「平和条約締結後にソ連は歯舞(はぼまい)群島と色丹(しこたん)島を日本に引き渡す」としている。双方は交渉を加速化させることでも一致した。

     しかし、昨年1月にロシアの国家安全保障会議が「交渉を急がず、日本側のペースで進めない」との方針を決定。露側のシンガポール合意に対する姿勢が不明確になっていた。

     日本側は当初、菅首相とプーチン氏の電話会談でシンガポール合意の確認を菅首相から求める方針だった。だが、プーチン氏が先に合意に言及し、「これを基に交渉を進めよう」と提案。菅首相も同意した。

     日露外交筋によると、過去の首脳会談では日本側が領土問題を含む平和条約の締結について議題に取り上げるのが通例だ。露側が日本側の提起に反応しないこともあったという。平和条約交渉を取り上げたプーチン氏の対応は異例だ。

     菅首相とプーチン氏の会談に同席した岡田直樹官房副長官は記者会見で、シンガポール合意について「再確認するやりとりはあった。詳細は控えたいが、交渉を加速させるという点では一致した」と述べるにとどめていた。

     シンガポール合意をめぐっては政府・与党内に「四島返還を放棄するものだ」との批判もあった。菅政権の発足で対露交渉方針の見直しを求める声もあった。

     だが、安倍氏は退陣直前にプーチン氏との電話会談でシンガポール合意を自ら読み上げて重要性を強調。プーチン氏はこれに応じる形で菅首相との会談で同合意に言及したとみられる。

    2020.10.17 23:08 産経新聞
    下リンクがソースです。
    https://www.sankei.com/smp/politics/news/201017/plt2010170022-s1.html




    引用元:【ロシア】プーチン大統領から菅首相に異例の北方領土提起…「2島先行」継続へ [ばーど★]
    【【またかw】 ロシアのプーチン大統領から菅首相に異例の北方領土提起…「2島先行」継続へ 【何回騙されれば分かるのか】】の続きを読む

    1どこさ ★2020/10/04(日)09:55:09.28 ID: xN+ZENcu9.net

    “神風ドローン”が自爆攻撃。アゼルバイジャンがアルメニア側に使用
    イスラエル製の「ハロップ」を使用。このタイプは、旧日本軍の神風特攻隊からの連想で「神風ドローン」とも呼ばれています。
    ハフポスト 安藤健二
    下リンクがソースです。
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/halop_jp_5f76dce0c5b6374c558c2455





    2013年のパリ航空ショーで展示された自爆ドローン「ハロップ」

    戦場を飛び回るドローンが自爆攻撃する恐ろしい光景が、西アジアで繰り広げられている。

    ■「非常に効果的」とアゼルバイジャン高官

    目標を探知して自爆攻撃を仕掛ける「神風ドローン」が、
    9月末からアゼルバイジャンとアルメニア人勢力の間で再燃した
    ナゴルノ・カラバフ紛争で使用されていることが明らかになった。
    ナゴルノ・カラバフとその周辺は、国際的にはアゼルバイジャン領となっているが、
    1994年以降はアルメニアが支援するアルメニア人勢力が占領している。

    アゼルバイジャンの大統領顧問であるヒクメト・ハジエフ氏は9月30日に掲載されたAXIOSの記事の中で、
    イスラエル製のドローン「ハロップ」が過去数日間の戦闘で「非常に効果的であることが証明された」と述べた。
    「アルメニアがアゼルバイジャンが使用しているドローンを恐れているなら、その占領をやめるべきだ」と話したという。


    ■イスラエル製の自爆ドローン「ハロップ」とは?




    2015年のパリ航空ショーで展示された自爆ドローン「ハロップ」

    航空技術のニュースサイト「Airforce Technology」によると、
    ハロップはイスラエルのイスラエル航空宇宙産業(IAI)が開発したドローン。
    2009年のインド航空ショーで発表された。

    レーダーで検出されるのを避けるため全長2.5m、翼の幅は3mほどと小さく、高いステルス性を備えている。
    23kgの爆薬を積んでおり、自動的に空を飛び回り、
    ターゲットが発する電波を感知すると、突入して自爆するシステムを備えている。

    味方が巻き添えになることを防ぐために、手動で攻撃を中止する機能も備え絵いる。
    ハロップの運用範囲は1000kmに及び、最大6時間も空中を飛び回れるという。

    このタイプのドローンは「自爆ドローン」のほか、
    旧日本軍の神風特攻隊からの連想で「神風ドローン」とも呼ばれている。
    アゼルバイジャンは2016年4月の軍事衝突時にもアルメニア側の軍用輸送車に対してハロップを使用。
    7人の兵士を殺害していた。

    ■自爆ドローン「ハロップ」の動画






    アゼルバイジャン国防省が公開した最新の動画








    引用元:【ナゴルノカラバフ紛争】アニメ戦闘機っぽいイスラエル開発小型ドローン機がロシア無敵防空システムS300PS/Vを「世界初」破壊 [どこさ★]
    【【アルメニアとアゼルバイジャンの紛争】 アニメ戦闘機っぽいイスラエル開発小型ドローン機がロシア無敵防空システムS300PS/Vを「世界初」破壊 【凄いことになってますね】】の続きを読む

    1マスク着用のお願い ★2020/10/03(土)01:42:08.40 ID: 94BS32KW9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201003/k10012646331000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
    上リンクがソースになります。

    2日午後、北海道の知床岬周辺の上空で、ロシアのヘリコプターが日本の領空を侵犯しました。ロシア機やロシア機とみられる航空機が日本の領空を侵犯したとして、防衛省が公表したのは去年7月以来です。

    防衛省によりますと、2日午後0時23分ごろ、北海道の知床岬周辺の上空で、ロシアのMi-8ヘリコプターが日本の領空を侵犯しました。

    航空自衛隊の戦闘機がスクランブル=緊急発進して無線で警告を行い、数分後に領空を出たということです。

    ロシア機やロシア機とみられる航空機が日本の領空を侵犯したとして、防衛省が公表したのは、去年7月に島根県の竹島付近でロシア軍の早期警戒管制機が領空侵犯して以来です。

    ヘリコプターの機体の側面には医療航空機であることを示す赤色の十字のマークがあり、防衛省は所属や飛行の目的を分析しています。

    2020年10月3日 1時35分 NHK




    引用元:【領空侵犯】ロシアのヘリコプター、北海道の知床岬周辺の上空 [マスク着用のお願い★]
    【ロシアのヘリコプター、北海道の知床岬周辺の上空で領空侵犯 【新政権に対する牽制ですかね】】の続きを読む

    1マスク着用のお願い ★2020/09/28(月)17:59:45.62 ID: vLe8MT0b9.net

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2020092800770&g=int
    上リンクがソースになります。
    戦闘の死者40人近くに アルメニアとアゼルバイジャン

     【モスクワ時事】旧ソ連のアルメニアとアゼルバイジャンによる戦闘で、係争地ナゴルノカラバフを実効支配するアルメニア人勢力は28日、新たに兵士15人が死亡したと発表した。アルメニア側兵士の死者は30人を超え、双方の死者数は40人近くになった。

    戦闘は27日に始まった。ロシアなどが即時停戦を呼び掛けているが、28日も戦闘は続いており、犠牲者の拡大が懸念される。アゼルバイジャンのアリエフ大統領は28日、部分的な総動員態勢を宣言。アルメニアも27日に総動員態勢を取っている。

     アルメニア国防省は「夜間も戦闘が続いた。アゼルバイジャン軍の侵攻を撃退し、敵に打撃を与えた」と強調。一方、アゼルバイジャン国防省は「砲撃や空爆によって敵は退却を余儀なくされた」と主張した。

    2020年09月28日17時46分 時事




    引用元:【軍事衝突】死者40人近くに、アルメニアとアゼルバイジャン [マスク着用のお願い★]
    【【戦争】 死者40人近くに、アルメニアとアゼルバイジャン 【黒海とカスピ海に挟まれた土地】】の続きを読む

    1首都圏の虎 ★2020/09/28(月)14:37:54.15 ID: 6Y4Cvufa9.net

    <このままでは敗北するというアメリカ側に対し、米軍が台湾に戻れば戦争だと中国>

    米海兵隊のウォーカー・D・ミルズ大尉は、米陸軍大学発行の軍事誌「ミリタリーレビュー」最新版で、米軍は台湾に駐屯すべきだとする論文を発表。これに中国共産党機関紙系のタブロイド紙「環球時報」の編集者・胡錫進が、ツイッター上で強い反発を表明した。

    ミルズは論文の中で、東アジアのパワーバランスがアメリカや台湾から中国寄りに傾きつつあると指摘。アメリカに「台湾の主権を守る決意があるならば」、台湾に地上軍を駐屯させることを検討すべきだと主張した。

    「龍の抑止」と題した論文の中で、ミルズは現在のパワーバランスでは台湾への奇襲攻撃の「可能性がより高まっている」と警告。米指導部は「中国との意図的かつこれまで以上に世界規模に及ぶ紛争」に反対する国際的圧力に「勇敢に立ち向かう」べきだとの考えを述べた。

    「人民解放軍(PLA)の攻撃に対して米軍が迅速に対応できないとしたら、残された道は2つ。PLAがあっという間に台湾に侵攻するのを受け入れるか、時間もコストも代償も伴う上に成功の保証もない作戦の遂行を余儀なくされるかだ」とミルズは書いている。

    「正義の戦いを始める決意」
    これに噛みついたのが、中国政府内でもより強硬派の見解を反映している環球時報の胡だ。彼はツイッターにミルズの論文のタイトルを投稿し、「アメリカと台湾でこのような考えを持っている人々に警告する」とコメントを添えた。

    「米軍が台湾に戻れば、PLAは中国の領土を保全するための正義の戦いを始める決意だ。中国には反国家分裂法がある」と胡は続けた。2005年に制定された同法は、台湾が独立を宣言した場合、中国政府は台湾への武力行使も辞さないと予告するものだ。

    胡のこのコメントと時を同じくして、中国は大規模な軍事演習を実施、中国軍の複数の戦闘機が停戦ラインである台湾海峡の中間線を越えて台湾の防空識別圏に入り、台湾が中国に警告を発する事態が発生していた。

    台湾国防部はこの一件について、「一つの中国」政策の下で台湾を吸収したいと考える中国本土による「嫌がらせであり脅し」だと非難した。アメリカは1979年に制定された台湾関係法で、台湾の防衛に協力することがアメリカの義務であると定めている。

    全文はソース元で
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/09/post-94535.php






    引用元:中国抑止のため米軍が「台湾駐屯」を検討 ★2 [首都圏の虎★]
    【中国抑止のため米軍が「台湾駐屯」を検討 【実現すると凄いですね】】の続きを読む

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